EngineerZine

〜人生楽しくをモットーに常に闘いつづける〜 ※本ブログ内の発言は個人の見解であり、所属する組織の公式見解ではありません

【まとめ】情報処理試験 ITストラテジスト キーワードまとめ

 ※2018.9.12 新規作成

 

  • ファイブフォース分析
  • 新規参入者の脅威、バイヤの交渉力、競争業者間の敵対関係、代替製品の脅威、サプライヤの交渉力

覚え方 ファイブフォースはしばきださ

 

 

  • MRP
  • 資材所要量計画

 

  • SCM
  • 供給業者から最終消費者までの業界の流れを統合的に見直し、プロセス全体の効率化と最適化を実現するための経営管理手法。

 

 

  • EVA 経済付加価値
  • 利益資本費用(投資額 × 資本コスト)

 

  • CSFとは、目標達成のために決定的に重要となる要因のこと。また、目標達成のために最も力を入れて取り組むべき活動や課題のこと。「主要成功要因」と訳されることもある。

 

  • 共通フレーム 2007
  • ISO/IEC 12207

 

  • イノベータ理論
  • イノベーター、アーリーアダプター、アーリーマジョリティ、
  • レイトマジョリティ、ラガード。

 

 

 

  • 消費者市場のセグメンテーション変数
  • 消費財マーケティング、すなわち市場の顧客が消費者としての個人であるようなマーケティングにおいては、セグメンテーション変数として使われるものは大きく4つに分類される。すなわち、「地理的変数(GeographicVariables)」「人口動態変数(DemographicVariables)」「心理的変数(PsychographicVariables)」「行動変数(BehavioralVariables)」である。
  • また、産業財マーケティング、すなわち市場の顧客が企業、官公庁といった法人であるようなマーケティングにおいては、セグメンテーション変数としてさらに「オペレーティング変数」「購買方法」「(購買に絡む)状況要因」「購買者の特性」などが加わる。

 

 

バリューチェーンとは、原材料の調達から製品・サービスが顧客に届くまでの企業活動を、一連の価値(Value)の連鎖(Chain)として捉える考え方です。

 

  • FSPとはフリークエント・ショッパーズ・プログラムのこと。店に貢献してくれる顧客をその貢献度に応じて優遇することによって、より高い支持を得ていく施策。

 

  • C分析
  • Customer:市場・顧客
  • Competitor:競合
  • Company:自社

 

 

  • VRIO分析
  • VRIO分析とは、企業の経営資源を分析するために使われるフレームワークです。
  • 1.Value(経済価値)、2.Rarity[Rareness](希少性)、3.Imitability(模倣可能性)、4.Organization(組織)の4つに区分

 

 

  • MBO
  • マネジメントバイアウト

 

  • CSF
  • KPI
  • KGI

 

  • QC ☆
  • ◎特性要因図 結果に対する原因の分析
  • ◎管理図 バグの発生率など工程チェック 折れ線グラフ 異常値の発見
  • ヒストグラム 分布 棒グラフ 傾向の把握、異常値の発見
  • パレート図 ABC分析 棒グラフと折れ線グラフ
  • ◎散布図        タテ軸ヨコ軸項目 2つの特性値、相関関係 傾向の把握

 

  • クラスタ分析法
  • 観測データを類似性によって集団や群に分類し、その特徴となる要因を分析する

 

 

 

 

 

  • マーケットバスケット分析
  • posから購入組み合わせ分析

 

 

  • IVR
  • 自動音声応答

 

  • NPV
  • 投資する対象の事業、プロジェクトが生み出すキャッシュフローの現在価値(DCF)の総和。

 

  • 3PL

 

  • SRI
  • 財務評価だけでなく、社会的責任への取り組みも評価して企業への投資を行う

 

  • 生産者危険
  • 抜き取り検査を行った際に合格とすべきロットを不合格としてしまう確率のことを言います
  • 消費者危険

 

 

  • SCOR
  • 部門や企業をまたがるSCMを実現するため、業種を超えて相互運用できるように共通のフレームワークとして作られた、サプライチェーンのオペレーションに関するプロセス参照モデルのこと。
  • レベル1では、自社(組織)の対象領域やプロセスの構成を定義する。これは、Plan(計画)、Source(資源・調達)、Make(製造)、Deliver(配送)、Return(返品)の5つの主要マネジメントプロセスで構成される。
  •  レベル2はレベル1のそれぞれを詳細化したもので、「プロセスカテゴリー」と呼ばれる。このレベルでは、計画(Planning)、実行(Execution)、管理(Enable)の3つのプロセスタイプによってプロセスを詳細に記述する。
  •  レベル3ではさらにレベル2を掘り下げ、その「プロセスエレメント」(活動要素)を定義する。「入力要素出力」といった形で、具体的なワークフローやデータフローを表現していく。

 

 

 

  • TOB
  • 株式公開買い付け     

 

  • ラインエクステンション
  • すでに確立している製品のブランド・ラインに別の種類の製品を追加すること

 

  • ブランドエクステンション
  • 現行商品とは異なるカテゴリに同一ブランド名で参入する戦略

 

  • TRIZ

 

  • エクスクローラサービス

 

 

  • EMS
  • 電子機器の受託生産

 

 

  • クロスセリング

 

  • コンジョイント分析
  • 商品が持つ価格デザイン使いやすさなど購入者が重視している複数の属性の組み合わせを分析する手法

 

  • コンジョイント分析とは、1980年代にアメリカで急速に発展して、多くの企業で活用されている調査方法。言わば、主にマーケティング分野で利用される実験計画法である。

 

  • プロダクトライン開発

 

  • SPA
  • 企画から製造、小売までを一貫して行うアパレルのビジネスモデルを指す。消費者の嗜好の移り変わりを迅速に製品に反映させ在庫のコントロールが行いやすいなどのメリットがある。

 

  • XBRL
  • 財務報告用の情報の作成、利用、流通ができるよに標準化したフォーマット

 

  • IRR

 

 

  • PEST分析
  • 法規制、景気動向、流行の推移や新技術の状況を把握し自社の製品改善方針を決定する

 

  • ファブレス
  • 生産設備である工場を持たないので資金が固定化せず、需要変動や製品ライフサイクルに伴うリスクが低減できる。

 

  • ボランタリーチェーン
    • 独立小売店が同じ目的を持った仲間達と組織化し、チェーンオペレーションを展開している団体をいいます。

 

 

  • SL理論
  • タスク志向、人間関係志向

 

  • BRM
  • 業務分類に従った業務体型システム体型と各種業務モデルからなる組織全体で業務やシステムの共通化の対象領域を洗い出すためのモデル

 

  • IDEAL
  • 組織におけるプロセス改善を推進する際、具体的な活動内容を計画・定義できるよう、改善活動の典型的なライフサイクルを示したリファレンスモデル。「開始」「診断」「確立」「行動」「学習」の5つのフェイズで構成されている

 

  • 消費者市場のセグメンテーション変数
  • 地理的、人口動態、心理的、行動

 

  • 行動的変数 使用頻度 ロイヤルティ
  • 心理的変数 性格、ライフスタイル

 

  • PEST分析
  • ポリッティックス、エコノミックス、ソーシャル、テクノロジー

 

  • エスノグラフィー
  • 気づかなかった需要発掘

 

  • カーブアウト
  • 自社の事業の一部を戦略的に切り出し、埋もれた技術や人材を社外の別組織として独立させること

 

  • ebXML
  • XMLを用いたWEBサービス間の通信プロトコルやビジネスプロセスの記述方法取引情報のフォーマットなどを定義する一連の仕様である。

 

  • インプレッション保証型公告
  • 契約した表示回数に達するまで掲載を続ける公告

 

  • クラスタ分析
  • 観測データを類似性によって。。

 

 

 

 

  • ISO90002000
  • 品質マネジメントの基本
  • ISO9001
  • 品質マネジメントの要求事項
  • ISO9004
  • 品質マネジメントの有効性及び効率性
  • ISO19011
  • 品質及び環境マネジメントシステムの監査の指針

 

  • ISO/IEC9126
  • ソフトウェアの品質特性の分類と定義に関する国際的な標準

 

  • 機能性
  • 信頼性
  • 使用性
  • 効率性
  • 保守性
  • 移植性

 

  • Payback Period Method
  • 回収期間法とは、投資金額が何年で回収されるかを調べ、その期間がガイドラインとなっている期間よりも短ければ投資を実行し、長ければ投資を見送るという投資評価方法の1つ。

 

 

  • ISO/ICE 12207をベースに作成
  • →SLCP-JCF98→共通フレーム2007
  • 企画、要件定義、開発、運用、保守

 

 

 

  • GEビジネススクリーン

 

  • リエンジニアリング
  • 顧客の満足度を高めることを主眼とし、最新の情報技術を用いて業務プロセスと組織を抜本的に改革する

 

 

不惑にして惑う

お疲れ様です。

 

もう3時です。

 

自宅でディープラーニングの解析してたら、こんな時間に。。

 

さすがに眠い。。

 

 

毎日しんどいですが、頑張ります。

 

 

 

 

今年はじめのころの話ですが、妻の体調不良を理由に単身赴任をやめられないか無理にお願いして、なんとか福岡に帰ってきました。

 

 

あれから7ヶ月経過して、プライベートも安定し、比較的仕事も集中できるようになりました。

 

また、妻の体調不良もまた見え隠れし始めましたが、まぁ、自分も最近忙しくてフォローできてないし。。

 

正直なんとか頑張ってほしいとおもう今日この頃です。。

 

 

 

ところで、最近感じてることとしては、

 

将来の自分の仕事の方向性」です。

 

期間限定と聞いていたのに、まぁ、予想通りの回答をあちこちから聞くし、(まぁ口だけだとは思うけど)

 

まぁ、戻ってもしょうがないところもあるし、

 

そしたら、あんま選択肢ないんですよね。。

 

 

 

これ以上待遇良くなる可能性はなさそうだしなぁ。。

 

まぁ、1年程度頑張ってますが、研究開発としてすぐ結果が残せたかというと正直自信なく、あまり役にたったとは今のところ言えないわけですが。。

 

 

 

ただかなーり、様々な技術的なとこは理解してきています。

 

結局、自分が戦える部分を封印して今まで地べた這いつくばってやってきたので、

 

日々悔しい思いをしながらも、毎日身につけるべく精進してきたわけです。

 

 

毎日、input/outputも欠かしたことはありません。

 

 

今日、また正直悔しい思いをしたわけですが、

 

今までのように、慣れた現場ばかりで俺Tueeee、

やってたら間違いなくまずかったと思うわけです。

 

 

そう考えると、今の未来は良かったのかなって。

 

 

今の自分が何をしたいのか?

 

正直迷ってます。

 

 

 

迷っている理由の一つとして、ちょい真剣に悩ませる事態が起こっていて、、

 

周りからふわふわしたこと言われると、、ねぇ。。

 

さあ、どうしようかなぁ。。

 

 

 

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Oracleセミナー案内

 

お疲れ様です。

 

10年ぐらい前にOracleMasterGold取得してからだいぶご無沙汰の

Oracle社の試験ですが、最近Java有償化とかもあるらしくて、

もしかしたら、Mysqlとかも有償化ありそうだと考えてる私です。

 

まあ、マネタイズしなきゃ意味ないしね・・

 

 

新着ニュース | Oracle University

 

ブロンズやシルバー、ゴールド、プラチナなども資格試験オンラインのセミナーもあるそうなので上記をご案内します。

 

もしよかったらご参加ください。

 

 

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ダメダメっていうのもうやめようよ

お疲れ様です。

  

ダメよ~ダメダメ

 

でおなじみの日本エレキテル連合。

 

が、ふっと頭に出てきた今日。

最近はテレビ出ませんね。。

 

 

子供に対しては◯◯してはダメダメ。

というのはよく私自身言わないように気をつけています。

 

何故か?

 

ダメ、って言葉はキツイ言葉で、時には人格否定されているように受け止められるから。

 

最近は相手の受け取り方次第で◯◯ハラになりますし。。

 

 

 

「◯◯は普通(当たり前)」

 

とか

 

「ダメダメ」

 

とかさ、

 

使うのやめてほしい。

 

言い方の問題だけなんだけど。

 

「◯◯は普通(当たり前)」って正直なんかね・・

 

 

 

指針が固まるまでは

 

「◯◯しなさい」とか「◯◯したほうがいいよ」

 

とかとある程度言いますが、

 

 

 

結局、子供も部下も、「心から気づかせ」ないと

 

自発的にやらないし、やらされ感しか残らない。

 

 

 

下手したら、子供も部下も、

 

「自分は認められてない」

 

と認識してしまう。

 

 

 

そしてそれがコミュニケーション不足となり、

 

お互いの認識がずれる結果となってしまう。

 

 

子供(部下)のありのままを認めて、向き合うことが大事と思うんだよ。

 

 

ほんとまぁ、自分の都合(立場)を守る為に・・

 

ってパターンの多いこと多いこと・・

 

 

 

まあ、はっきり言わせてもらいますし、

 

なんども言わせてもらいますが、

 

 

やらされ感で仕事する気は私は更々ありませんので、

 

そろそろ、自分の資産でチャレンジしようと考えてます。

 

 

ほんと、何で気がつかないんでしょうか・・・

 

ほんと残念です・・

 

 

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Youtube初投稿 Openpose

お疲れ様です

 

もう眠いので寝ますが、

 

Windows10Professional

GPU Geforce 1050Ti

 

でフレームレート低めですが、

 

Openpose試せたのでYoutube載せてみました。

 

Openposeの内容は以下に・・・

 

leapmind.io

 

 

OpenPoseは、コンピュータビジョンに関する国際学会CVPR2017でCMU(カーネギーメロン大学)が発表した、keypoint(特徴点)の検出とkeypoint同士の関係の推定を行う技術です。OpenPoseを使うと、以下のように関節の位置など、人の体における特徴点がどの座標にあるかが分かります。

 

下は私がスマホで試した映像です。

 

www.youtube.com

【2018/11/24試験】JDLA Deep Learning for GENERAL 2018 #2

お疲れ様です。

 

www.jdla.org

 

 

  • 概要:ディープラーニングを事業に活かすための知識を有しているかを検定する
  • 受験資格:制限なし
  • 試験概要:120分、多肢選択式の知識問題、オンライン実施(自宅受験)
  • 出題問題:シラバスより出題
  • 受験料:12,960円(税込) / 学生5,400円(税込)
  • 試験日:2018年11月24日(土) 13:00開始
  • 申込期間:※準備中※
  • 申込ページ:申込期間中「日本ディープラーニング協会 資格試験専用Webサイト※準備中※」より受付

 

 

なな何と、11月24日に試験があるということで、

 

資格試験屋さんが言ってたの、、

 

間違いなかったです・・

 

 

 

docs.google.com

 

 

 

 

JISTAの合宿と丸かぶりしてしまった・・・

 

 

どうしよう・・・

 

 

AIエンジニアにジョブチェンジする上で何とか今年中にとっておきたい。

 

 

何で今年に限って11月なんだよ!!

 

 

 

 

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Facebookの無言申請をAzure Face API で顔認証してみた

お疲れ様です。

 

私はFacebookをかなり前から使っています。

 

メリットとしては、

 

・情報(イベント情報)を仕入れるのにちょうどいい

・遠方の知人が最近何やっているかすぐわかる

・自分が何をやっているかをリアルタイムで伝えられる

・有名人の情報を仕入れて共有することができる

 (有名人といっても、仕事柄お会いできるレベルの方)

 

というのがあるからです。

 

もちろん、デメリットもあります。

 

・不特定多数の方に個人情報を提供してしまっている可能性がある

・トラブルに巻き込まれる可能性もある

・乗っ取りに遭ってしまう

 

リスクを差し引いても、メリットの方が多いと思っているので

私は活用しています。

 

IT活用している方はやはり何らかの形で情報は抜かれていると思っているので・・

 

さて、今日はFacebookで無言友達申請が来ていた例があったので

ご紹介します。

 

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めっちゃ可愛い女の子からの申請です。

 

スルーしていたのですが、

 

どんどん友達が増えてます・・

 

この方々大丈夫なんですかね・・

 

友達が見ることができる情報と

 

公開している情報を把握されているのか

 

ちょっと不安です。

 

私も基本的にはお会いした(実在)方じゃないと申請したり承認しないのでちょっと気になります・・

 

んで、この方(仮にA子さんとします)ずっと承認せず放置していたのですが、

 

何と、写真が変わってイメージがガラッと変わってしまいました。

 

ええ?

 

全然、違うじゃん・・

 

前の顔がめっちゃ可愛い・・・(笑

 

※流石に個人の顔載せるのは抵抗あるので、モザイクかけますが・・・

 

 

これ全然違うような気もするけど・・

 

でも同一人物??

 

とか考えつつ・・

 

そっかそのための画像認識?じゃないか!

 

と思い出し

 

比較してみました。

 

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Microsoft Azure のFaceAPIを活用してみました。

 

写真についてますが

 

2つの写真の同一人物である信頼度は0.10941・・・

 

別人じゃないか・・・

 

 

 

まあ、明らかに違うよね・・

 

顔のラインとかは近い気もするけど・・

 

この変わり方はないなー

 

ちなみに前の写真の方が好きです!

 

 

 

とまあ、そういうことは置いといて・・

 

皆さまもお気をつけて!