EngineerZine

〜人生楽しくをモットーに常に闘いつづける〜 ※本ブログ内の発言は個人の見解であり、所属する組織の公式見解ではありません

心理学まとめ(仕掛かり中)

matome.naver.jp

 

ザイオンス効果】

単純接触効果とも言う。同じ人や物に接する回数が増えるほど、その対象に対して好印象を持つようになる効果の事。恋愛心理学でも有名な人間心理。

 

ミラーリング効果】

飲み物を飲むタイミングや、食事をするタイミング、食べるモノなど同調させると、無意識下で仲間だと思うようになる。 心理カウンセラーや営業マンも使っているテクニックと言われている。

 

バーナム効果

これは誰にでも当てはまる様な事を 自分の為に診断された内容だと思い込んでしまう現象。 A型の人は綺麗好きで慎重な性格で… 実際にはこれに当てはまる人なんて腐る程いるのにね

 

ロー・ボール・テクニック… 相手が認めやすい提案をして、 それに承諾したら次々とオプションを要求していく方法。 ロー・ボールとは、受け取りやすい球をまず捕らせてしまえば 次の要求も受け入れざるを得ないという意味。

 

左右対称の美 『シンメトリー効果』

 

 『ドアインザフェイス(過大要求法)』

 

『フットインザドア(多段階要求法)』

 

バンドワゴン効果

 

『イエス誘導法』

 

セルフ・ハンディキャッピング

 

『吊り橋理論』

 

サブリミナル効果

 

ロミオとジュリエット効果』

 

『ネガティブフレームとポジティブフレームの利用』

 

『希少性の原理』

 

カリギュラ効果

 

『リンゲルマン効果』

 

ピグマリオン効果

 

『宣言効果』

 

 『割れ窓理論

 

プラシーボ効果

 

『返報性の原理』

 

『部分強化』

 

『ハード・トゥー・ゲット』

 

 

 

相づち法

単なる相づちに一言加えて同調効果を高める方法。

アナログマーキング

ある一つの文章の中で、相手に伝えたい部分だけを強調する手法。例えば、伝えたい部分だけ声の大小やトーンを変える。少し声を大きくするだけで印象に残りやすくなる。他にも緩急をつけたり、間をあけたりするのも効果的。

アンチ・クライマックス法

結論を最初に伝えることで、伝えたいことが簡潔になり、印象深くすることができます。「相手が興味を持っているか分からない・興味がない」場合に有効。

心理学効果まとめ

アンカリング効果

印象に残ったものが後の判断に影響を与える効果。

アンダードッグ効果(負け犬)

劣勢な状況にある人などに同情や支持が集まる心理効果。

アンダーマイニング効果

ある人の自発的な行動に対して後付けの報酬(外発的動機付け)を与えると、モチベーションが下がってしまう効果。
心理学効果まとめ

イーブン・ア・ペニー・テクニック

極端にハードルを下げる。

エスバット法

まず、相手の言い分を受け止め、次に相手の言い分に反論を伝えることで、相手の反感を直接的に買わないようにするための話法。

エス誘導法

エス(はい)と言わざるを得ない質問をされ続けると、肝心の質問でもついイエスと言ってしまう。

心理学効果まとめ

一貫性の原理

一度決めたことは無意識のうちにやり通そうとする人の性質。
心理学効果まとめ

イメージアセンブリリーディング

目線の方向に相手がどんな感情を配置しているのか読み取ること。

ウィンザー効果(口コミ)

三者を介した情報、いわゆる「噂話」のほうが同じ情報を直接伝えられるよりも、その人に与える影響が大きくなるという心理効果。
心理学効果まとめ

ヴェブレン効果

価格が高くなるほど価値があるように思える心理効果。

エスカレーター効果

違和感の一つで、止まっているエスカレーターを降りる時に足が重くなったような感覚。思い込みに反する時に違和感で印象に残りやすい。

心理学効果まとめ

エンハンシング効果

外発的動機付けによってモチベーションが上がる効果。

心理学効果まとめ

オープンクエスチョン

相手から多くの情報を引き出したい場面で有効であるとともに、自ら条件を述べさせるために有効な話法。

カクテルパーティー効果

パーティーの騒音の中でも自分に関係のある会話がされると自然と聞こえてしまう効果。
心理学効果まとめ

カリギュラ効果

あえて秘密にしたり、禁止することで相手の興味が増す心理効果。

間欠強化の法則

確実にもらえるとき以上に成功報酬がもらえる頻度が少ないほど、もらえたときの快感が大きくなり、その余韻を味わうために、何度も継続してしまうという心理原則。

気分一致効果

その時の気分によって、取り入れる情報の種類が変わる。

強化の法則の原則

アメとムチ。褒める叱るは即時。

心理学効果まとめ

クレショフ効果

関係がない映像を連続で見せると、無意識のうちに頭の中で関係性を創りだしてしまう効果。

クライマックス法

結論を最後(クライマックス)に伝える話し方です。「相手が話に興味を示しているとき」に有効。

黒い羊効果

自分が所属する集団(内集団)とそれ以外の集団(外集団)における成員を評価する際に、内集団の優秀な成員は特に高く評価され、逆に内集団の劣った成員は特に低く評価される傾向のこと。

クローズクエスチョン

相手の考えや事実を明確にしたい場面で活用でき、回答を誘導するために有効な話法。

系列位置効果

人はリストの中で最初と最後にある項目を他の項目よりよく想起するという検索の特徴。

ゲインロス効果

良い時と悪い時のギャップがあればあるほど、強烈な印象を残すという心理効果。

決定回避の法則

人は選択肢が多くなると、逆に行動を起こせなくなるという法則の事。

心理学効果まとめ

現状維持の法則

選択肢が広がりすぎた場合、普段と変わらない選択をしてしまう法則。

コントラス効果

意外性があるところを見つけると強く心に残るという心理効果。

心理学効果まとめ

混乱法

あえて相手を混乱させ、自分の思い通りにコントロールする手法。例えば、わざと相手のわからないような専門的な単語を並べつつ、理解してほしい部分をわかりやすい言葉で説明する。すると、その部分の印象が強く残り、内容を理解しやすくなる。
心理学効果まとめ

ザイオンス効果(単純接触効果)

何度も何度も会ったり見たり聞いたり触れたりすると、好意的になるという心理効果。

サイレントフォーカス

一定の沈黙を生むことで人を惹きつけ集中させる手法。授業中に生徒がザワザワしていたとき、ずっとテンポよく話していた先生がちょっと黙ったら静かになるなど。

自己開示の法則

自己開示がおこなえる(自分の弱さをさらけ出す)人に好意を抱き、親近感を覚えるという法則。自分を表す3つの言葉で記憶に残すのがコツ。

自尊の理論

自尊心が低くなっているときほど、自分の価値を認めてくれる人に対して好意をもちやすいこと。

社会的証明の原理

他人の行動に自身の行動もつられてしまう性質。

心理学効果まとめ

シャルパンティエ効果

大きさや重さの単位を変換することで錯覚が起こること。

シャワー効果

ショッピングモールなどで最上階に飲食施設を設けたり、バーゲン会場を設置することで人を呼び込み、施設全体の売上を上げることを目的とした効果のことです。

松竹梅の法則

複数の選択肢を与えられた時、一番無難な答えを選ぶ傾向。

初頭効果

人は最初に与えられた印象に強く影響される。
心理学効果まとめ

親近効果

人はいろいろな情報を与えられてしまうと一番最新の情報に意見が左右されてしまう効果。

シンメトリー効果

人間はシンメトリーな左右対称のものに対し誠実さや美しさを感じ、好意・好感を持つという効果。

心理的リアクタンス

自分の選択的自由が外部から脅かされた時に生じる、自由を回復しようとする反発作用のこと。

スティンザー効果

正面の人には、NO!と言いやすい。

ストループ効果

異なる情報を同時に受け取った場合、その情報を処理するまでに時間がかかること。

スノップ効果(希少性の法則)

「他人とは違うものが欲しい」という心理が作用して、多くの人が簡単には手に出来ないようなものの需要が増し、多くの人が簡単に手に入るものの需要が減少する消費現象。

心理学効果まとめ

スリーパー効果

接触回数と時間経過に伴って、信用できないと感じていた情報が信用できるようになる効果。

セルフハンディキャップ

自分の失敗を外的条件に求め、成功を内的条件に求めるための機会を増すような、行動や行為の選択のことを指す概念。

宣言効果

周囲の人たちに目標を宣言することによって、目標達成率が高まるという心理効果。
心理学効果まとめ

相談の心理効果

相手との距離がとても縮まり、強烈な親近感を抱いてもらうことができる。
心理学効果まとめ

空耳効果

勘違いさせ、その勘違いを記憶に残し、最終的に勘違いを意識させる効果。

損失回避の法則(プロスペクト理論

プロスペクト理論とは得をする時と損をする時とでその価値の感じ方が異なるという事を説明した理論。

黄昏効果

人の体内リズムが一番不安定になるのが「夕暮れ時」であり、思考力や判断能力といったことが低下する。

心理学効果まとめ

ダニング・クルーガー効果

能力の低い人物が自らの容姿や発言・行動などについて、実際よりも高い評価を行ってしまう認知バイアス

ダブルバインド(二者択一法)

すでにOKをもらったことを前提とした二者択一の質問をすることで、相手の気持ちを誘導するテクニック。

小さな池の大きな魚効果

個人の学業レベルが同程度である場合、所属している学校の学業レベルの高低が個人の有能感に影響を与える現象。

ツァイガルニク効果

自分が達成できた物事よりも、達成できなかった物事や中断している物事の方を鮮明によく覚えているという現象。人は未完のモノに興味を強く持つ。

吊り橋効果

人は生理的に興奮している事で、自分が恋愛しているという事を認識するというもの。
心理学効果まとめ

ディドロ効果

日常の中でこれまでとは違った理想的な価値水準、雰囲気、イメージ、ニュアンスをもたらすものが現れた際、その「新たな理想的なもの」に適合させて、既存の所有物や環境等を統一させようとする行動心理。

テンション・リダクション効果

何か大きな決断をしたり、困難な目標を達成した直後、緊張が緩んだ状態になること。
心理学効果まとめ

ドア・イン・ザ・フェイス(譲歩的要請法)

最初に大きな要求をし、断られた後に本題の要求をすること。

確証バイアス

対象を自分の先入観に基づいて判断し、新たに入ってくる情報も、無意識のうちに自分の先入観を正しいものにする情報だけを拾って、先入観は間違っていなかったとする人間の性質。

認知的不協和の解消理論

認知的不協和は、自身の中で矛盾する2つの感情を抱え、不快感を感じること。おうむ返しにして質問するだけで信頼関係。

ハード・トゥ・ゲット・テクニック

「入手困難な商品があるのですが、特別にあなただけに、提供させていただきます」という提案をおこなうテクニック。
心理学効果まとめ

バーナム効果

誰にでも該当するような曖昧で一般的な性格をあらわす記述を、自分だけに当てはまる性格なものだと捉えてしまう心理学の現象。

心理学効果まとめ

バックトラッキング(おうむ返し)

相手の言葉の中でキーとなる言葉や感情の言葉を繰り返すことで、相手の共感を得られやすくなる。

ハロー効果

1つの特性でその人や物の判断をすること。バイアスがかかる状態のこと。

バンドワゴン効果

選択肢の1つが多くの人に支持されている情報を知った場合、その情報が正しいと思い込む心理効果。

ピーク・エンドの法則

人が自分の経験を振り返るとき、その絶頂時はどうだったのか(ピーク)、終わりにどう感じたのか(エンド)の2点を重視すること。お土産を渡すのは最後。

ピクチャートーク

相手に「幸福な未来」をありありとイメージさせる会話法。

心理学効果まとめ

ピグマリオン効果

教える側が期待を持って教えることにより、学習者の成績が向上するという心理効果。
心理学効果まとめ

ブーメラン効果

あからさまに説得されればされるほど反発を感じ、最初の態度を強めてしまう傾向。説得が逆効果となる。

フォールス・コンセンサス

「ほとんどの人は自分と同じ考えに違いない、自分の感覚は一般的だ」と思い込む傾向。

ブックエンド効果

男性は好意を持つ女性のことを考えると片方の肩が下がり、反対に女性は嫌いな人のことを考えると肩が下がる傾向。また、身体の向きや視線が好意を持つ方を向いていたり、話す時に前のめりになったりする傾向。その他、警戒心を抱く相手に対して肩を平行にする姿勢をとる傾向も見られる。

フット・イン・ザ・ドア(多段階要求法)

小さな要求から徐々に大きな要求をする。
心理学効果まとめ

部分強化

一時的に大きな報酬で心理を強化する方法。

ライミング効果

事前に体験した事象によって、その後の判断に影響を与える効果。あらかじめある事柄を見聞きしておくことにより、別の事柄が覚えやすくなったり、思い出しやすくなる。先に手本を示したり、覚えさせたい事柄について雑談してから教えると学習効率が上昇する。

プラシーボ効果

対象者に対してある特定の感情を思い込ませることで、実際にそれを体感する錯覚効果。
心理学効果まとめ

フレーミング効果

人が何かの選択をするとき、その絶対的評価ではなく、自分の基準に当てはめて別の判断をしてしまうこと。見方や基準を変えることで、同じ物事でも全く違う印象を持ってしまう。

噴水効果

ショッピングモールなどで噴水を配置するように地下や1階にイベントブースを設けることで人を呼び込み、施設全体の売上を上げることを目的とした効果。

心理学効果まとめ

文脈効果

隣り合う情報の意味がお互いに影響しあい、意味が形成されること。

返報性の原理

誰かに物をもらったり何かしてもらったら、お返しをしたくなる心理がはたらく原理。
心理学効果まとめ

傍観者効果

ある事件に対して自分以外に傍観者(目撃者)がいる場合、率先して行動を起こさなくなってしまう現象。

ボッサードの法則

物理的な距離が近いほど、心理的な距離も縮まる。
心理学効果まとめ

保有効果

自分が現在所有するものに高い価値を感じ、それを手放すことに強い抵抗を感じてしまう心理効果。

マインドカルテ

話題や特徴をメモして次回に生かす。

マジックナンバー3とマジックナンバー7

人は3と7という数字が心理的に受け入れやすく、この数字を使うことでトークマーケティングを円滑に進めることができるという考え方。

心理学効果まとめ

マム効果

相手にとって不利益や悪感情に繋がる発言を避ける傾向。

ミラーリング効果(同調効果)

親密な関係では相手と同じ動作をすることが多く、好意を抱いている相手と同じ動作をしてしまうこと。

メラビアンの法則

視覚情報が55% 、聴覚情報が38%、言語情報が7%の順に優先度。

心理学効果まとめ

ラポールトーク

親密な雰囲気や共感関係を作り出そうとして、相手の情緒に働きかける話し方。雑談の目的は共通点探し。

ランチョンテクニック

おいしい食事を共にすることで自分の印象も良くなる効果。

心理学効果まとめ

リスキー・シフト

集団で物事を決定するときは個人で物事を決定するときよりも危険で魅力ある選択(ハイリスク・ハイリターン)に導かれやすい。

理由付けの法則

理由を添えるだけで説得率1.5倍。
心理学効果まとめ

リンゲルマン効果

集団で作業すると個人個人の努力がおろそかになり、社会的手抜きと呼ばれる現象が起こること。個人個人の責任の分散のために起こると考えられる。

心理学効果まとめ

連続強化

毎日コツコツと褒めて成長を促す方法。

類似性の法則

似たもの同士は、お互いに好感を持つ。

ローボール・テクニック

最初に簡単なお願いを聞いてもらうと、次に難しいお願いをしてもOKしてくれやすくなる。
心理学効果まとめ

ロミオとジュリエット効果

目的を達成するまでにハードルを設けることで、目的達成に対する意欲的な人々をつくり上げる効果。
心理学効果まとめ

割れ窓理論

建物の窓ガラスが割れたまま放置されていると、管理人がいないと思われ、凶悪な犯罪が増えるという理論。
心理学効果まとめ

体の仕草

イデオモーター効果:不随意かつ無意識の身体運動
後頭部をかく:恥ずかしさや照れ
額にシワを寄せる:苦痛、不快
眉間が動く:嫌悪
瞬き:緊張
目をそらす:不信感
まん丸目玉:喜び
じっと見つめる:好意
急に目を閉じる:その物事を見たくないか、恐怖や不愉快
唇に触れる:安心感を求めている心理状態(不安)
唇をすぼめる:相手の意見に反対であったり、別の主張がある
唇をきつく結ぶ:ストレスや不安
唇をなめる:ストレスや不安
下唇を少し噛む:我慢
急に口数が減る:怒り、恐怖
爪を噛む:自分の思い通りにならない、イライラや欲求不満、ストレス、情緒不安定
歯と歯の間から舌を突き出す:あーあ、やっちゃった
鼻を触る:嘘をついていたり、情緒不安定な状態
鼻をこする:緊張や興奮
小鼻を膨らませる:緊張と興奮
頬を膨らませる:相手に対して、拒絶、不服、反対
頬を両手で覆う:驚いて興奮した心を鎮めようとする
耳を触る:苦手なことに遭遇したり、困ったことに出会ったと感じている
頬を撫でる:かなりの緊張状態
喉元や首に触れる:不快やストレス、脅威
顎を上げる:非常に自信を持っていて、傲慢な性格になっている状態
首をかしげる:疑問を感じた場合
腕組みをする:警戒していたり、敵対視していたり、頑として話を受け付けないという心理状態
上体をそらす:不快に思っていたり、恐怖や脅威
手を触る:何かを隠している
手を組み合わせて祈る:ストレスや不安、心配
手を頭の後ろで組む:支配と優越性の心理
手を揉み合わせるしぐさ:不安、ストレス、自信の無さ
手のひらで膝をこする:不安や緊張
複数の椅子に腕を広げる:自信、快適
腕を引っ込める:恐怖や脅威
腰に手を当て肘を張る:権力誇示、問題指摘
肩を耳まで上げて首をすぼめる:不安や自信のなさ
胸を突き出す:闘争本能をむき出し
体の全面を向ける:安心感や好意
上半身を左右に振る:動揺
胴体を相手に傾ける:好意
背もたれに体をあずける:リラックス、無警戒
足の向き:本能が行きたい方向
足を踏み鳴らす:怒り
足首を椅子の脚にからめる:ストレスや不安
足で跳んだり跳ねたりする:喜び、楽しさ
貧乏ゆすり:不安やストレス
相手と似た仕草:好意
うろうろする:行動的で活発な性格、落ち着きがなく、せっかち

MACショートカットキー一覧

qiita.com

切り取り、コピー、貼り付け、その他の一般的なショートカット

ショートカット 説明
command + X 切り取り:選択した項目を削除して、クリップボードにコピーします。
command + C コピー:選択した項目をクリップボードにコピーします。このショートカットは、Finder 内のファイルに対しても使えます。
command + V ペーストクリップボードの内容を現在の書類または App にペーストします。このショートカットは、Finder 内のファイルに対しても使えます。
command + Z 取り消す:直前のコマンドを取り消します。その後で、「command + shift + Z」キーを押してやり直す (取り消しコマンドを取り消す) こともできます。一部の App では、複数のコマンドを取り消したり、やり直したりすることが可能です。
command + A すべてを選択:項目をすべて選択します。
command + F 検索:「検索」ウインドウを開きます。または、書類内の項目を検索します。
command + G 次を検索:直前に検索した項目が次に出現する箇所を探します。前に出現した箇所を検索するには、「command + shift + G」キーを押します。
command + H 隠す:最前面の App のウインドウを非表示にします。最前面の App を表示し、その他すべての App を隠すには、「command + option + H」キーを押します。
command + M しまう:最前面のウインドウを最小化して Dock にしまいます。最前面の App のウインドウをすべて最小化するには、「command + option + M」キーを押します。
command + N 新規:新規の書類またはウインドウを開きます。
command + O 開く:選択した項目を開きます。または、開くファイルを選択するためのダイアログが開きます。
command + P プリント:現在の書類をプリントします。
command + S 保存:現在の書類を保存します。
command + W 閉じる:最前面のウインドウを閉じます。App のウインドウをすべて閉じるには、「command + option + W」キーを押します。
command + Q 終了:App を終了します。
command + option + esc 強制終了:App を選択して強制終了します。または、「command + shift + option + esc」キーを 3 秒間押したままにすると、最前面の App のみを強制終了できます。
control + スペースバー Spotlight:Spotlight 検索フィールドの表示/非表示を切り替えます。Finder ウインドウから Spotlight 検索を実行するときは、「control + option + スペースバー」を押します。複数の入力ソースを使い分けて複数の言語で文字入力している場合は、これらのショートカットで、Spotlight の表示/非表示ではなく、入力ソースが切り替えられます。
スペースバー クイックルッククイックルックを使って、選択されている項目をプレビューします。
command + tab App の切り替え:開いている App のうち、最近使った順番で次にあたる App に切り替えます。
command + shift + チルダ (~) ウインドウの切り替え:最前面の App のウインドウを、最近使った順番で次にあたるウインドウに切り替えます。
command + shift + 3 スクリーンショット:画面全体のスクリーンショットを撮ります
command + カンマ (,) 環境設定:最前面の App の環境設定を開きます。

 スリープ、ログアウト、システム終了に関するショートカット

ショートカット 説明
電源ボタン 押すと Mac の電源が入ります。または、Mac のスリープが解除されます。
  Mac の稼働中に 1.5 秒間押したままにすると、ダイアログが表示され、再起動、スリープ、またはシステム終了のいずれかを選択できます。
  5 秒間押したままにすると、Mac の電源が強制的に切れます。
command + control + 電源ボタン Mac を強制的に再起動します。
command + option + 電源ボタン Mac をスリープ状態にします。
shift + control + 電源ボタン ディスプレイをスリープ状態にします。
command + control + 電源ボタン すべての App を終了し、Mac を再起動します。開いている書類の変更内容が未保存の場合は、保存するかどうかを確認するメッセージが表示されます。
command + option + control + 電源ボタン すべての App を終了し、Mac をシステム終了します。開いている書類の変更内容が未保存の場合は、保存するかどうかを確認するメッセージが表示されます。
command + shift + Q OS X ユーザアカウントからログアウトします。確認を求めるメッセージが表示されます。
command + shift + option + Q OS X ユーザアカウントからただちにログアウトします。確認を求めるメッセージは表示されません。

 書類に関するショートカット

ショートカット 説明
command + B 選択したテキストを太字にします。または、太字属性のオン/オフを切り替えます。
command + I 選択したテキストを斜体にします。または、斜体属性のオン/オフを切り替えます。
command + U 選択したテキストに下線を引きます。または、下線属性のオン/オフを切り替えます。
command + T 「フォント」ウインドウの表示/非表示を切り替えます。
command + D 「開く」ダイアログまたは「保存」ダイアログ内で、「デスクトップ」フォルダを選択します。
command + control + D 選択した単語の定義の表示/非表示を切り替えます。
command + shift + コロン(:) 「スペルと文法」ウインドウを表示します。
command + セミコロン (;) 書類内でスペルに誤りのある単語を検索します。
option + delete 挿入ポイントの左側にある単語を削除します。
control + H 挿入ポイントの左側にある文字を削除します。または、「delete」キーをお使いください。
control + D 挿入ポイントの右側にある文字を削除します。または、「fn + delete」キーをお使いください。
fn + delete Forward Deleteキーのないキーボードで、挿入ポイントの右側にある文字を削除します。または、「control + D」キーをお使いください。
control + K 挿入ポイントから、行または段落の末尾までの範囲にあるテキストを削除します。
command + delete 「削除」ボタンまたは「保存しない」ボタンのあるダイアログで、「削除」または「保存しない」を選択します。
fn + 上矢印 page up:1 ページ分上にスクロールします。
fn + 下矢印 page down:1 ページ分下にスクロールします。
fn + 左矢印 home:書類の先頭までスクロールします。
fn + 右矢印 end:書類の末尾までスクロールします。
command + 上矢印 挿入ポイントを書類の先頭に移動します。
command + 下矢印 挿入ポイントを書類の末尾に移動します。
command + 左矢印 挿入ポイントを現在の行の先頭に移動します。
command + 右矢印 挿入ポイントを現在の行の末尾に移動します。
option + 左矢印 挿入ポイントを前の単語の先頭に移動します。
option + 右矢印 挿入ポイントを次の単語の末尾に移動します。
command + shift + 上矢印 挿入ポイントから、書類の先頭までの範囲のテキストを選択します。
command + shift + 下矢印 挿入ポイントから、書類の末尾までの範囲のテキストを選択します。
command + shift + 左矢印 挿入ポイントから、現在の行の先頭までの範囲のテキストを選択します。
command + shift + 右矢印 挿入ポイントから、現在の行の末尾までの範囲のテキストを選択します。
shift + 上矢印 選択したテキスト範囲を、1 つ上の行の、水平位置がもっとも近い文字まで拡張します。
shift + 下矢印 選択したテキスト範囲を、1 つ下の行の、水平位置がもっとも近い文字まで拡張します。
shift + 左矢印 選択したテキスト範囲を 1 文字分左に拡張します。
shift + 右矢印 選択したテキスト範囲を 1 文字分右に拡張します。
shift + option + 上矢印 選択したテキスト範囲を、現在の段落の先頭まで拡張します。もう一度押すと、その次の段落の先頭まで拡張します。
shift + option + 下矢印 選択したテキスト範囲を、現在の段落の末尾まで拡張します。もう一度押すと、その次の段落の末尾まで拡張します。
shift + option + 左矢印 選択したテキスト範囲を、現在の単語の先頭まで拡張します。もう一度押すと、その次の単語の先頭まで拡張します。
shift + option + 右矢印 選択したテキスト範囲を、現在の単語の末尾まで拡張します。もう一度押すと、その次の単語の末尾まで拡張します。
control + A 行または段落の先頭に移動します。
control + E 行または段落の末尾に移動します。
control + F 1 文字分進みます。
control + B 1 文字分戻ります。
control + L カーソルまたは選択範囲を表示領域の中央に表示します。
control + P 1 行上に移動します。
control + N 1 行下に移動します。
control + O 挿入ポイントの後に 1 行挿入します。
control + T 挿入ポイントの右側の文字と左側の文字を置換します。
command + {(左中かっこ) 左揃えにします。
command + }(右中かっこ) 右揃えにします。
command + shift + 縦棒(|) 中央揃えにします。
command + option + F 検索フィールドに移動します。
command + option + T App 内のツールバーの表示/非表示を切り替えます。
command + option + C スタイルをコピー:選択した項目の書式設定をクリップボードにコピーします。
command + option + V スタイルをペースト:コピーしたスタイルを、選択した項目に適用します。
command + shift + option + V ペーストしてスタイルを合わせる:コンテンツの中に貼り付けた項目に、その周りのコンテンツと同じスタイルを適用します。
command + option + I 「インスペクタ」ウインドウの表示/非表示を切り替えます。
command + shift + P ページ設定:書類設定を選択するためのウインドウを表示します。
command + shift + S 「別名で保存」ダイアログを表示します。または、現在の書類を複製します。
command + shift +マイナス記号(-) 選択した項目のサイズを縮小します。
command + shift +プラス記号(+) 選択した項目のサイズを拡大します。「command + 等号 (=)」キーも同じ機能を果たします。
command + shift +疑問符(?) 「ヘルプ」メニューを開きます。

 Finder に関するショートカット

ショートカット 説明
command + D 選択したファイルを複製します。
command + E 選択したディスクまたはボリュームを取り出します。
command + F Finder ウインドウで Spotlight 検索を開始します。
command + I 選択したファイルの「情報を見る」ウインドウを表示します。
command + shift + C 「コンピュータ」ウインドウを開きます。
command + shift + D 「デスクトップ」フォルダを開きます。
command + shift + F 「マイファイル」ウインドウを開きます。
command + shift + G 「フォルダへ移動」ウインドウを開きます。
command + shift + H 現在の OS X ユーザアカウントのホームフォルダを開きます。
command + shift + I iCloud Driveを開きます。
command + shift + K 「ネットワーク」ウインドウを開きます。
command + option + L 「ダウンロード」フォルダを開きます。
command + shift + O 「書類」フォルダを開きます。
command + shift + R AirDrop」ウインドウを開きます。
command + shift + U 「ユーティリティ」フォルダを開きます。
command + option + D Dockの表示/非表示を切り替えます。このショートカットは通常、Finder の外部でも機能します。
command + control + T 選択した項目をサイドバーに追加します (OS X Mavericks 以降)。
command + option + P Finder ウインドウのパスバーの表示/非表示を切り替えます。
command + option + S Finder ウインドウのサイドバーの表示/非表示を切り替えます。
command + スラッシュ(/) Finder ウインドウのステータスバーの非表示/表示を切り替えます。
command + J 表示オプションを表示します。
command + K 「サーバへ接続」ウインドウを開きます。
command + L 選択した項目のエイリアスを作成します。
command + N Finder の新しいウインドウを開きます。
command + shift + N 新規フォルダを作成します。
command + option + N 新しいスマートフォルダを作成します。
command + R 選択したエイリアスの作成元のファイルを表示します。
command + T 現在の Finder ウインドウでタブが 1 つ開いているときに、タブバーの表示/非表示を切り替えます。
command + shift + T Finder タブの表示/非表示を切り替えます。
command + option + T 現在の Finder ウインドウでタブが 1 つ開いているときに、ツールバーの表示/非表示を切り替えます。
command + option + V 移動:クリップボードに配置したファイルを、元の場所から現在の場所に移動します。
command + option + Y 選択したファイルのクイックルックスライドショーを表示します。
command + Y クイックルックを使って、選択したファイルをプレビューします。
command + 1 Finder ウインドウの項目をアイコン形式で表示します。
command + 2 Finder ウインドウの項目をリスト形式で表示します。
command + 3 Finder ウインドウの項目をカラム形式で表示します。
command + 4 Finder ウインドウの項目を Cover Flow で表示します。
command + 左角かっこ( [ ) 前のフォルダに移動します。
command + 右角かっこ( ] ) 次のフォルダに移動します。
command + 上矢印 現在のフォルダを内包するフォルダを開きます。
command + control + 上矢印 現在のフォルダを内包するフォルダを新規ウインドウで開きます。
command + 下矢印 選択した項目を開きます。
command + MissionControl デスクトップを表示します。このショートカットは、Finder の外部でも機能します。
command + 輝度を上げる ターゲットディスプレイモードのオン/オフを切り替えます。
command + 輝度を下げる Mac が複数のディスプレイに接続されている場合に、ディスプレイミラーリングのオン/オフを切り替えます。
右矢印 選択したフォルダを開きます。このショートカットは、リスト表示でのみ機能します。
左矢印 選択したフォルダを閉じます。このショートカットは、リスト表示でのみ機能します。
option + ダブルクリック フォルダを別のウインドウで開き、現在のウインドウを閉じます。
command + ダブルクリック フォルダを別のタブまたはウインドウで開きます。
command + delete 選択した項目をゴミ箱に移動します。
command + shift + delete ゴミ箱を空にします。
command + shift + option + delete 確認ダイアログを表示せずにゴミ箱を空にします。
command + Y クイックルックを使ってファイルをプレビューします。
option + 輝度を上げる システム環境設定の「ディスプレイ」パネルを開きます。このショートカットは、どちらの輝度キーでも機能します。
option + Mission Control システム環境設定の「Mission Control」パネルを開きます。
option + 音量を上げる システム環境設定の「サウンド」パネルを開きます。このショートカットは、どの音量キーでも機能します。
command + ドラッグ 項目をドラッグして別のボリュームまたは場所に移動します。項目のドラッグ中は、ポインタが変化します。
option + ドラッグ ドラッグした項目をコピーします。項目のドラッグ中は、ポインタが変化します。
command + option + ドラッグ ドラッグした項目のエイリアスを作成します。項目のドラッグ中は、ポインタが変化します。
option + 詳細表示三角形をクリック 選択したフォルダ内のすべてのフォルダを開きます。このショートカットは、リスト表示でのみ機能します。
command + ウインドウのタイトルをクリック 現在のフォルダを内包するフォルダを表示します。

Windows 10のショートカットキー(作業効率大幅アップ)

 

www.atmarkit.co.jp

 

 

デスクトップ関連のショートカットキー

 

組み合わせるキー 動作
[D] ウィンドウを最小化してデスクトップ表示
[L] 画面ロック/アカウント切り替え
[M] 全てのウィンドウを最小化
[Shift]+[M] 最小化したウィンドウを復元
[O] 画面の自動回転のオンオフ
[,] ウィンドウを透明化(エアロピーク)
[↑] 選択中のスナップされたウィンドウを上半分にする
[↓] 選択中のスナップされたウィンドウを下半分にする
[Shift]+[↑] ウィンドウを縦方向最大化
[Shift]+[↓] ウィンドウ最小化または縦方向最大化を戻す
[→] エアロスナップを使ってマルチディスプレイ間で右方向に動かす
[←] エアロスナップを使ってマルチディスプレイ間で左方向に動かす
[Shift]+[→] ウィンドウをマルチディスプレイ間で右方向に動かす
[Shift]+[←] ウィンドウをマルチディスプレイ間で左方向に動かす
[Home] 現在ウィンドウ以外は最小化(エアロシェイクと同じ)
[Tab] タスクビュー/正順選択(バージョン1709)、Windows Timelineを開く(バージョン1803)
[Shift]+[Tab] タスクビュー/逆順選択(バージョン1709)、無効(バージョン1803)
[Ctrl]+[T] 新しいSetsタブを開く*1
[Ctrl]+[W] 現在のSetsタブを閉じる*1
[Ctrl]+[Tab] 次のSetsタブ*1
[Ctrl]+[Shift]+[Tab] 前のSetsタブ*1
[Ctrl]+[D] 新規仮想デスクトップ
[Ctrl]+[→] 仮想デスクトップ間の右方向移動
[Ctrl]+[←] 仮想デスクトップ間の左方向移動
[Ctrl]+[F4] 現在の仮想デスクトップを終了
[V] 通知の正順選択
[Shift]+[V] 通知の逆順選択
[Ctrl]+[V]

マイ連絡先のショルダータップを開く

 

 

タスクバー関連のショートカットキー

 

組み合わせるキー 動作
[B] 通知領域アイコン選択
[T] タスクバーアイコン順次選択
[Shift]+[T] タスクバーアイコン逆順選択
[X] WinXメニュー
[1]~[0] タスクバーN番目のアプリの最初のウィンドウ選択
[Ctrl]+[1]~[0] d タスクバーN番目のアプリの最後のウィンドウ選択
[Shift]+[1]~[0] d タスクバーN番目のアプリを新規インスタンスとして起動
[Ctrl]+[Shift]+[1]~[0] タスクバーN番目のアプリを管理者権限で新規インスタンスとして起動
[Alt]+[1]~[0] タスクバーN番目のアイコンのジャンプリスト

 

起動関連のショートカットキー

 

組み合わせるキー 動作
[A] アクションセンター
[Alt]+[D] 日付と時刻の表示(トグル)
[E] ファイルエクスプローラー起動
[F] フィードバックHubアプリ起動
[Alt]+[F] ランゲージコミュニティを起動(インストール時のみ)
[G] ゲームバーオン/オフ
[H] ディクテーションを開始*1
[I] 「設定」アプリ起動
[K] [接続]クイックアクション
[N] OneNoteの新規ミニノートを開く
[Ctrl]+[O] スクリーンキーボードのオン/オフ
[P] 「映す」クイックアクション(マルチディスプレイ出力モード)
[R] ファイル名を指定して実行
[Ctrl]+[S] Windows音声認識
[U] 簡単操作センターの起動
[W] Windows Ink Workspace
[X] WinXメニュー
[+] 大鏡起動/拡大(+)
[Ctrl]+[Enter] ナレーター(音声読み上げ)を起動
[Pause] システムプロパティを開く

 

キーボード関連のショートカットキー

 

組み合わせるキー 動作
[Space] キーボード切り替え(言語とレイアウト)
[Ctrl]+[Space] 前回のキーボードレイアウトに戻る
[Shift]+[Space] キーボード切り替え(言語とレイアウト)逆順
[.]/[;] 絵文字パネルを開く
[/] IMEの再変換を開始

 

特殊なショートカットキー

 

組み合わせるキー 動作
[Ctrl]+[Shift]+[B] ディスプレイドライバーのリセット
[Y] Windows Mixed Realityとデスクトップの間で入力切替
[BS] UWPアプリの「戻る」
[Shift]+[C] チャームメニューを開く
[Z] アプリメニュー(旧Windowsストアアプリのみ)
[J] 利用可能な場合は、Windowsのヒントにフォーカスを設定する
[F1] Windowsヘルプとサポート
[Shift]+[S] 範囲を指定してスクリーンキャプチャーしクリップボードに保存
[Print Screen] スクリーンショット(ファイル保存)
[Alt]+[Print Screen] アプリをゲーム設定してスクリーンショット(ウィンドウ)

 

その他のショートカットキー

 

組み合わせるキー 動作
[Ctrl]+[C] カラーフィルターのオン/オフ
[Ctrl]+[Enter] ナレーター(音声読み上げ)を起動
[Ctrl]+[N] ナレーター設定
[Ctrl]+[O] スクリーンキーボードのオン/オフ
[Ctrl]+[S] Windows音声認識
[U] 簡単操作センターの起動
[+] 大鏡起動/拡大(+)
[-] 大鏡縮小(-)
[Ctrl]+[M] 大鏡の設定
[ESC] 大鏡の終了
アクセシビリティ機能のショートカットキー
 
 
組み合わせるキー 動作
[Alt]+[B] ブロードキャストの開始/中断(ゲームモード中)
[G] ゲームバーのオン/オフ(ゲームモードのオン/オフ)
[Alt]+[G] ゲームモードにして記録開始
[Alt]+[M] マイクのオン/オフ(ゲームモード中)
[Alt]+[R] 記録の開始/停止
[Alt]+[T] 記録タイマーを表示(ゲームモード中)
[Alt]+[W] ブロードキャストでカメラを表示(ゲームモード中)
ゲームバー関連のショートカットキー
 
 
組み合わせるキー 動作
[C] Cortanaを聞き取りモードで開く(オプション)
[Q] Cortana起動
[S] 検索(Cortana)
[Ctrl]+[F] ネットワーク探索(ActiveDirectory利用中のみ)
Cortana/検索関連のショートカットキー

SIerを退職しました(2月末)

 2月末でSIerを退職致しました。

 

①今まで何をしてきたのか?

 

jinsight.hatenablog.com

 

詳しくは、上記リンクをご参照いただければいいのですが、本当に色々なことをさせていただきました。

 

大手小売業での3年の経験から、異業種のITへ入り、気がついたらSIerに転職していたのであっという間の時間でした。

 

また、SIerでは大規模案件から、小さな案件まで時には、Oracleのパフォーマンスチューニング対応で足を運んだり、プロジェクトリーダーしながらプログラミングをして工数削減したりw、2016年からはAI,IoTを中心とした研究開発の組織に参加させていただき多くのことを勉強させていただきました。

 

 

②退職理由は何か?

 

様々な理由が重なった結果ですが、

 
・40代はこれからの働き方を変えていかねばならない

→妻の体調不良で単身赴任から一転、家族の元へ戻ってきたわけですが、いい勉強をほんとにさせていただきましたし、感謝しています。ただ、もう少し人材を増やして欲しかった。。案件はバンバン増えるし、本当に忙しかった(笑

 

私も手を拱いていたわけではなく、人を増やすことに邁進して、開発のお手伝いをしていただける会社様と交渉始めたり、新しいことにチャレンジしたそうな方へ声かけて人を増やす努力をしていました。。

 

ただね、私が言ってもね、、所詮管理職じゃないので・・いいひとはなかなか採用できない・・

 

また、特に雑用含めて全て自分でやらなければいけないのは私は苦痛ではないですが、私以外の他の40代ではこれは無理でしょう・・今まで管理中心でやってきた人間がいきなり手を動かしつつ、雑用もこなしてきたわけですから。。正直良くやってきたと思います。

 

結局、確信したこととしては、

自分が今のスキルで活躍できる場所で輝くこと

これが一番であると考えました。

 

と言っても引き続き手を動かしながら、設計しながら、コンサルティングもやる、というスタンスは変わりません。

 

f:id:jinsights:20190317020617j:plain

 
・グローバル、副業などを考慮した組織へ常々チャレンジしたかった

SNSで繋がっている方は基本的には経営者や成功を収めておられる方が多く、非常に憧れていました。これからは英語を活用したグローバルに戦える組織であったり、副業OKな会社で活動することが自分としてはプラスになるだろうと常々考えていました。

実は勉強会の講師や諸々マネタイズをし始めているところで、副業NGの会社だときついなぁとは感じていました。

 

・約10年前に内定をいただくことができなかった2社からオファーが届いたこと

→やはりこれが大きかったです。2社からオファーをいただきました。これほど嬉しいものはないと思います。

 

③これから何をするのか?

 

4月から大手コンサルティング会社で仕事をする予定です。

 

コンサルタントとして活動します。

 

グローバル企業かつ副業OKな会社様ですし、非常に楽しみにしております。

 

将来のことはわかりませんが、福岡でこのまま仕事することを希望しています。

 

また、今後は執筆活動や講師活動などマネタイズの幅を広げて活躍して参りたいと考えております。

 

また、全国に1000名規模で繋がりのネットワークを構築して参りました。そのネットワークで仕事をしていきたいとも考えています。

 

 

 

④次の会社への入社経緯

 

www.r-agent.com

 

リクルートエージェントさんで全て進めさせていただきました。

パーソルさんのDodaも利用していましたが、今回は全てリクルートさんです。

 

条件交渉もしっかりやっていただいたので満足しています。

 

面談はWeb面談2回、面談1回の計3回です。

 

非常に頭の切れる若い方が面接官でしたので非常に刺激になっています。

 

忙しいかもしれませんが、

・グローバル企業

裁量労働に近い位置付けで働ける環境

これには非常に魅力を感じました。 

 

⑤前職の良いところ改善して欲しいところ

人間味のある会社だと思っています。

待遇面は満足していました。優秀な社員さんも多いと思います。ただ、活かしきれているかが微妙な気もいたします。

こんなにいい会社なのにアピールがあまりできていないのがもったいないです。

 

九州でもだいぶ会社名が知られてきたような気もします。

展示会も積極的に九州で出展するになり、とにかく私の名前はほんと至る所で「ああ、知ってます」と言われるようになり◯◯社のjinsightsさんですよね?

と言われるようになりましたよ・・(もしかして私が有名になっただけ?(笑))

 

ただ、私がいなくなったから展示会も参加しなくなるでしょうね。。本当は継続していくことに価値があるんですが。。残念だけど。

 

また、もっとぶっ飛んだことをやっていかないと、差別化は出来ないかなぁとは思っています。せっかく動きやすいのだから、もっと差別化アピールが必要と思います。

 

企画含めて斬新なアイデアが採用されるような魅力ある会社になってほしいと切に願います。

 

また、元いた職場は、若い人が台頭し、管理職はしっかりいるし、私の戻る場所はないかなとは感じていました。

 

若い人に仕事を引き継いで彼らが成長してくれた。。自分が研究開発組織に行ったことは本当に良かったと感じています。

 

⑥転職アドバイス

 

正直に言うと、自分の棚卸しは絶対に必要です。

今までどのような職務を経験してきたかをしっかりと把握しておき、

 

何を吸収して成長してきたのか?

今後どのように進みたいのか?

 

などは自分しか決めることができません。

 

組織がやってくれるなんて考えは絶対に持たないで欲しい。

 

資格もそうですが、まずはこのプロジェクトで

 

何を得られたのか?

今後どのようにそれを生かすのか?

 

などしっかり学びつつ次のフェーズへ進んで欲しい。

 

 

そこで、今の会社では難しいと悟った時に、転職という選択肢を考えていただければと思います。

 

また、一応エージェントなどに登録しておいて、ちょこちょこ動向をみるのもいいと思います。

 

自分がどれだけ世間で必要とされている人材なのか?

外に出て評価してもらうのが一番です。

 

私もエージェントを使って感じたことは、

 

会社(ここだとSIer)の良さを改めて感じるきっかけになりました。

 

結局、何もかもいい会社なんて存在しないし、いいとこも悪いところもあるんだから・・

 

いかに自分が恵まれているかを再確認するにも、自分の評価を外部の方にしてもらうことは必要かと思います。

 

 

 

⑦最後に

 

東京でも、九州でもほんと

 

「いつでも戻っておいで」

 

と言ってくれた皆さんに感謝しています。

 

きっと裏切り者というレッテルにはなるのですが、

 

それでもそういっていただけることは悪い気はしないです。

 

 

f:id:jinsights:20190317023244j:plain

 

私も次の会社で

 

「天下の大将軍」

(どちらかというと軍師かな)

 

になるべく、

 

更に精進して邁進して参ります。

 

 

 

どのように受け止められたかわかりませんが、

 

SIerで将軍(管理職)として働きたかった気持ちも当然ありました・・

チーム(課や部)の長として働きたかった気持ちもありました・・

なんでも言い合える組織を目指していた時期もありました・・

 

が、諸々あり決別を選択しました・・

 

この選択で必ず良い結果がもたらされると信じ、今後も頑張ります!

 

 

 

 

【[独学]で合格】IoT検定 レベル1 プロフェッショナル・コーディネータ

1年以上前ですが、G検定受験前にIoT検定制度委員会が主催する

IoT Professional Coordinatorを受験して合格できました。(2017年)

 

更にそれがきっかけでIoT検定制度委員会のキーマンの方と知り合ったことで

IoT検定ユーザー試験開発WGメンバー

として活動させていただいたり、

福岡市IoTコンソーシアムさんと一緒になって、

IoTの活動を広げる活動を福岡で行なっています。

http://www.iotcert.org/association/

https://fitco.connpass.com/event/107177/

 

仕事も多忙ではありますが、非常に充実した日々を送っています。

 

また、私は副業禁止ですので、お金をいただいての講師活動は行っていませんが(今後は副業するかもしれませんが・・) 、他の合格者様は、有償での活動も行われてコミュニティを広げる活動をされているようです。

 

他の資格と組み合わせて独立して活動されているケースもあるようです。

 

毎月福岡でIoT検定に特化した勉強会を開催していますので、

IoT検定に特化した記事を書きたいと思います。

 

 

##●スケジュール

2017/11/6

  • IoT検定 レベル1 プロフェッショナル・コーディネータ

⇒合格

 

 

##●投稿の趣旨

QiitaではIoT検定試験の記事は記載されていなかったように思います。

検索してみましたが、G検定は多かったですが、、IoT検定は・・?!

 

また、AIばかり先に言ってるように思われますが、AIIoTは切っても切り離せないと思っています。また、BDビッグデータ)も。

 

という背景もあり、是非どんな方にもとっつきやすい

  • IoT検定 パワーユーザー
  • IoT検定 レベル1 プロフェッショナル・コーディネータ

受験していただきたく、投稿しました。

 

 

##●IoT検定を受験した理由

もともとSIerでデジタルトランスフォーメーション(DX)を主とした部署に所属していた点と、仕事柄何か形に残したいと考えたためとなります。

 

また、データ分析の章がありますが、結構コンパクトにまとまっていて、

その後のJDLAG検定の足がかりにもなったので、これはいいかもと思ったのがきっかけとなります。

 

##●試験について

試験概要は以下のようになってます。

 

【ユーザー試験】

正式名称

IoT検定ユーザー試験パワー・ユーザー

試験方法

CBT 三肢択一

試験時間

40分+アンケート

出題総数

48問(8分野*6問)

評価方法

グレード制

・グレードA=正答率86~100%

・グレードB=正答率76~85%

・グレードC=正答率66~75%

 (グレードなし)

認定方法

試験終了後証明書(スコアレポート形式)が発行されます。

開催時期

通年受験可能

受験料金

8,640円(消費税込)

 

【レベル1試験】

正式名称

IoT検定レベル1試験プロフェッショナル・コーディネータ

試験方法

CBT 四肢択一

試験時間

60

出題総数

70

評価方法

合否(60%以上の正解で合格)

認定方法

合格者にはプロフェッショナル・コーディネータ認定証を発行

開催時期

通年受験可能

受験料金

10,800円(消費税込)

 

##●試験への戦略

 

・参考図書

日経BP社のIoTの教科書

https://www.amazon.co.jp/IoT%E3%81%AE%E5%85%A8%E3%81%A6%E3%82%92%E7%B6%B2%E7%BE%85%E3%81%97%E3%81%9F%E6%B1%BA%E5%AE%9A%E7%89%88-IoT%E3%81%AE%E6%95%99%E7%A7%91%E6%9B%B8-%E4%BC%8A%E6%9C%AC-%E8%B2%B4%E5%A3%AB-ebook/dp/B074MQLQGZ

 

に絞りました。

2019/3/12 現在 Kindle Unlimited0

 

前半の章は正直、内容が偏りすぎているような気もしますが、全体を通して読むことで

理解力は深まります。また、他の資格に合格していることもあり、セキュリティ、データ分析の箇所のみ集中してやっていれば合格できましたが、

 

・セキュリティ

・データ分析

 

IoT機器にあまり触ったことのない方は

・ネットワーク

IoTバイス

 

といった分野は確実に押さえておかないと、足元をすくわれる可能性があります。

 

 

 

・問題集

日経BP社のIoTの問題集

https://www.amazon.co.jp/%E5%95%8F%E9%A1%8C%E3%82%92%E8%A7%A3%E3%81%84%E3%81%A6%E5%AE%9F%E5%8A%9B%E3%82%92%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%83%E3%82%AF-IoT%E3%81%AE%E5%95%8F%E9%A1%8C%E9%9B%86-%E4%BC%8A%E6%9C%AC-%E8%B2%B4%E5%A3%AB-ebook/dp/B07DK81RGP/ref=sr_1_1?s=digital-text&ie=UTF8&qid=1552406152&sr=1-1&keywords=IoT%E3%81%AE%E5%95%8F%E9%A1%8C%E9%9B%86

に絞りました。

2019/3/12 現在 Kindle Unlimited0

 

正直、この問題集だけでは合格は難しいと思います。

この問題集を解きつつ、

MCPCIoTシステム技術検定 中級 第2版」対応

(モバイルコンピューティング推進コンソーシアム監修)

 

なども参考にしながら、知識を深めていく必要があると考えています。

 

##●最後に

 

 

とにかく、

・福岡市IoTコンソーシアム

http://www.fitco.jp/

https://fitco.connpass.com/

 

IoT検定制度委員会

http://www.iotcert.org

 

さんと連携して、様々始められるきっかけとなった資格です。

 

 

 

以下、記事です。

 

IoT検定制度委員会公認)「IoTプロ・コミュニティ福岡」を発足しました

http://jinsight.hatenablog.com/entry/20180603/1528034377

 

IoTプロ・コミュニティ福岡」の[福岡市IoT推進ラボ]への参加が決定しました!!!(201810月~)

http://jinsight.hatenablog.com/entry/20180928/1538131349

 

IoT検定・IoTリテラシーWG 第一回 戦略とマネジメント 開催(福岡IoTコンソーシアム)

http://jinsight.hatenablog.com/entry/20181102/1541119138

 

 

福岡の皆さんがもしいらっしゃいましたら、

是非この輪を広げていきたいと思っていますのでお声掛けください!

 

まずは、IoT検定試験をきっかけに!

 

もし目指す方がいらっしゃれば、勉強会にも足を運んでください!

 

ご覧いただきありがとうございました。

 

誤り問題等ございましたら、コメントなどでご指摘いただけますと助かります。

 

 

 

 

 

 

フリーランサーとして仕事開始。

お疲れ様です。先週条件を詰めて、退職した会社の手伝いということで、2週間だけ仕事することになりました。条件も基本的にはそんな無茶な条件は提示していません。まあ、お金には困っているわけではないですし。退職する直前まで、100時間超の残業をこなしつつ有給休暇も残して退職せざるをえなかったこともあり3月の1か月は丸々ゆっくりしようと思って、次の会社にもお願いをして調整していました。それで余力もできたので手伝うことを決意して、今日から2週間の就業でしたが、初日からあまりいい雰囲気ではありませんでした。普通は退職した人間が、1週間後にまた手伝っている状況ってありえないんでしょうね・・私からしてみると、会社として人員不足になっているのは知っていたので、助けたいと思った、ただそれだけなんですが・・若い奴らの手伝いがしたかった。ただそれだけです。まあ、それに、偉い方からも連絡来ましたしね・・偉い人から、若いのが働きづくめで死にそうになってる・・・って言われたら、やるしかないかなって気になりません?そんなに俺って馬鹿ですかね?そしたら外野から

 

「君の欠点は優しさだ。」

 

とか言われました・・

 

なにこの惨めな扱い?

 

そんな風に外野に言われた中、今日、管理職より契約するからと言われていたので、今日はずっと先行して仕事していたのですが、結局、契約書は届くことはなく・・・

 

今日は未契約でした・・笑

 

まあ、最近春の嵐もあり天気良くないから、その影響もあるのかもしれませんが、契約締結せずに仕事するのはおかしいと思ったんで、契約書交わすまでは、出てきません(明日は欠勤します)と話をしてきました・・

 

俺、筋は通ってると思うんだよね?

顧客承認ないと作業着手しないのって当たり前だよね?

 

なんか諸々考えて寂しい思いをしました。。

  

p.s.2019.3.13

なかなか、その後連絡がなく、先行して仕事していたので心配していましたが、

なんとか契約できました。

※当初言われていた仕事は結構早く終わりそうでしたので、

契約早くしてほしいことも理由としてありました・・

 

本当は、短期留学したかったんですよねぇ・・

 

ま、とりあえずしっかり頑張ります。

 

 

 

私の職務経歴書を公開します!

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

概要

鹿児島生まれ

鹿児島私立鹿児島高校英数科(1995年卒)

国立大学法人鹿児島大学法文学部法学科卒業(1999年卒)

→早稲田推薦を断り、九州大学合格範囲内の中、確実に合格できる大学を選択。

 

以下、職務経歴となります。

 

 ◎(1999年〜2001年)株式会社ダイエー (流通小売業:大企業:全盛期は年商1兆円、従業員1万人)

→就職超氷河期の中、情報システム部署希望で入社。部署希望叶わず、デリカテッセン課にて要員・販売管理に従事。前任ショップ課長が残した300万の架空在庫問題が発生。責任者を任され、徹底的な在庫管理により短期間で収束したことを評価されマリナタウン店デリカテッセン課長に昇進。その後当初希望していたITへの想いを胸に退職。

 (課売上規模年1億超え 売上原価人員山積み等全般の管理業務、部下アルバイト含めて30名程度)

 

 ◎(2001年〜2012年) 日本自動化開発㈱(独立系ソフトウェア開発: 中小企業:年商100億、従業員600人程度) 

→福岡支店立ち上げ時に入社。3ヶ月の研修後、SESあるいは派遣契約などで数社経験。社内ポータル構築、フォーマットの標準化など業務改善などを社内で推進。当時支店社員50名に対して管理職2名しかいない中、30代前半の早い段階で、事実上の管理職としての立ち位置「主任」に昇格。支店の経営会議にも参加して経営目線での活動をしながらあちこちに配属された部下の面倒を見ることとなる。上流工程での仕事を希望していたため退職。

 

 ◎(2012年~2016年)株式会社ニッセイコム (SIer:中小企業:年商200億、従業員800人) 

ERP(会計・人事・給与)パッケージ、行政関連、EDI発注、健保、生産管理、販売、経理、勤怠、OCR、福利厚生などのスクラッチ開発など数多くの情報システム開発・導入プロジェクトにおいて、PL,PMとして従事。2016年10月より最先端技術(AI、IoT、xR)分野における新部門異動。1年ほどの単身赴任を終え、西日本支社(福岡市)で就業。新しい環境での就業を希望し退職。役職「課長代理」

 

(2019年4月~)  コンサルティング企業へ就職予定。

 

 

 

■技術的スキル(SoE 関連 経験スキル)

◎IoT関連)Beacon BLE、edgeConputing対応Gateway、カメラ、ToFセンサーAP開発[object tracking](0.5年)、

RasberryPi(日経ラズパイコンテスト出展)、Arduino等の検証(0.5年)

◎AI関連)Microsoft Azure Machine Learning(1年)、Microsoft Cognitive Service+PowerBIによるAP研究開発(1年)、

OpenCVによるAP研究開発(1年)、yolo,ssd,Mask R-CNN,OpenPose等のアルゴリズムを利用したObjectiveDetectionの研究開発(0.5年)、Unityを用いた強化学習の検証(0.2年)、TensorFlow、Keras、Chainer、Pytorch 研究中(1年)

◎xR関連 AP開発)OculusGo、Microsoft Hololens(0.5年) 

Android AP開発) Unity開発(1年)

◎DataScience)データ分析、可視化 (Microsoft PowerBI、Microsoft Excel 3DMaps) (1年)

◎Cloud)Microsoft Azure中心(1年)、GCPAWSIBM Cloud(0.5年)

◎RPA)WinActor社内導入検証作業 (0.5年)、RPAExpress試験導入

プログラミング言語C#(2年)、Unity(2年) 、Python(2年)、R(PowerBIなどで利用)

◎3D、動画)DTMを活用した音楽作成、展示会出展関連の動画作成(OSS利用)、modeling関連(Photogrammetry、modeling、Blender、Unity)研究(0.5年)、合成音声の検証、vTuber活用研究

◎文書関連)事業計画書作成支援、サービス仕様書作成、提案資料作成など

◎ツール関連)Zoom,SkypeなどのMeetingSolutionの比較検証、Office365活用検証(Flow,Sharepointなど)、cybouz製品活用(kintone、cybouzoffice)、XoopsWordpressなどのCMS経験あり、Googleform活用など研究

◎その他)[object tracking] 実証実験(PoC)の経験数社有(3社)、展示会出展対応(東京、大阪、名古屋、福岡)

 

■技術的スキル(SoR 関連 経験スキル)

SI業務全般)PL/PMとして8年

 【主担当】RFI対応、RFP作成支援、要求仕様書作成支援、顧客業務改善提案、要員工数管理、新規プレ対応、Fit&Gap、新規ユーザのシステム導入、要件定義、設計

 【支援】PG開発、インフラ系、データベース管理、仮想化

◎DB関連)Oracle DatabaseTuning(3年)、DB管理全般(2年)

◎業務経験)財務会計(12年)/経理(2年)/人事給与(4年)/健保(1年)/EDI発注(1年)/生産管理(1年)/福利厚生(2年)/

販売管理(1年)/臨床関係(2年)/製造業 (1年)、文教関連(13年)、自治体関連(5年)

◎運用経験)Oracle等のRDBMS(8年)、VMWare(2年)、CitrixXenApp(3年)、OCR(2年)

◎開発言語VB.net(10年)、PL/SQL(8年)、Java(1年)、COBOL(1年)

 

■取得資格(代表的なもののみ記載)

情報処理試験 プロジェクトマネージャ、基本情報処理技術者

◎JDLA Deep Learning for GENERAL 2018 #2

◎IoT検定 Professional Coordinator

◎CompTIA Project+、CompTIA Cloud+,VMware Certified Professional(VCP)

Oracle MASTER Gold、PL/SQL

◎実用英語検定2級、TOEIC 725点

日商簿記検定3級、ファイナンシャルプランニング技能士3級

情報処理試験 ITストラテジスト(論文B、2019年再受験予定)

中小企業診断士(通勤講座で現在学習中。2019年以降取得予定)

◎オンライン講座 Udemy(ユーデミー)利用による自己啓発(AI、python、Web系開発)

 

■外部コミュニティ活動(主催、参加)

◎日本ITストラテジスト協会 九州支部支部長(2016年〜4期目)

www.jista.org

 

◎IoTプロ・コミュニティ福岡 リーダー(2018年6月〜)

https://www.facebook.com/groups/134870350715289/

 

◎IoT検定・IoTリテラシーWG 主催者(2018年11月〜)

www.fitco.jp

 

◎IoT検定ユーザー試験WG メンバー(2018年11月〜)

www.iotcert.org

 

宿題メール 福岡勉強会 主催(2018年6月〜)

https://www.facebook.com/fukuben/

 

◎Aipカフェメンバーズ(2016年〜)

npo-aip.or.jp

◎福岡IT関連勉強会(Facebook

www.facebook.com

◎ITのプロ46Facebookメンバー(2015年〜)

https://www.facebook.com/groups/itpro46/

 

◎ビジネスイニシアティブ協会

bsia.or.jp

◎日本ファシリテーション協会(現在休止中)

www.faj.or.jp

◎一般社団法人データサイエンティスト協会

www.datascientist.or.jp

◎福岡市IoTコンソーシアム

www.fitco.jp

◎九州P2M研究部会

www.pmaj.or.jp

 

◎JDLAwww.jdla.org

◎BA(ビジネスアナリシス)関連

 

 

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

AI,IoTといった分野、xRといった仮想現実、RPAといった業務効率化など

新規事業立ち上げ、プログラム開発、コンサルティング含め諸々対応可能です。

 

執筆活動、講演、試験対策講師なども随時対応していますので、

お気軽にお問い合わせください。

 

Facebookページ

https://www.facebook.com/hiromitsuj