外部団体について

30歳過ぎた頃から、

 

コミュニケーション関連の団体や

 

勉強会の団体に

 

参加するようになりました。

 

それは、もちろん、

 

自分の視野を広げる意味もあるけど、

 

自己成長のためでもあります。

 

JISTA九州支部

 

気がつけば、3年目

 

主導権を握って、活動しております。。

 

これはもちろん自分が手を挙げたことではあるけど、

 

他に候補メンバーいなさそうだし、

 

若手がやらないとダメだと感じているからやっているわけで。。

 

 

 

ただ、自分の仕事と

 

団体との関連があまりになさ過ぎて

 

滅入ってしまうこともあります。

 

協力していただける方がいないと

 

辛いこともあります。

 

 

 

 

また、関連がないからこそ、

 

様々な方のご意見をお聞きして進めて、

 

嫌な言い方をすると

 

うまく巻き込もうとしているのですが、

 

 

自分でやりたい、とか言うくせに

 

その時点になると、

 

自分の思い通りにならないから

 

行かないやらない、とか云い出す始末。。

 

正直、もううんざりです。

 

 

私は私で外部団体についても改革を進めてきました。

 

★定例会の講師への謝金

→労力に少なからず報いるため。

 

★JISTA全国大会などの動画を支部で放送

→全国でこんなことをやっているって意外とわかってもらえてないのです。

 

 

 

 

 

 

正論はもちろんわかりますが、

 

仕事の飲み会や外部団体も多くの方に参加してもらうのが

 

一番望ましいと私は思っているので、

(たとえ、自分が乗り気じゃなくても)

 

これは残念でなりません。。

 

 

 

結局のところ、

 

与えられた職相応に

 

振る舞うのが

 

一番いいんじゃないのかと

 

思います。

 

 

仕事も、外部団体も。

 

 

 

恐れるものは何もない。

 

 

不惑を迎えたことですし、

 

「今自分がやれること」

 

「貢献できること」

 

最後に

 

「自分が本当に楽しめること」

 

を仕事(外部団体)にしていきます。