EngineerZine

〜人生楽しくをモットーに常に闘いつづける〜 ※本ブログ内の発言は個人の見解であり、所属する組織の公式見解ではありません

Watson × Unity 初心者でもできる、VR 空間で Unity ちゃんとおしゃべりアプリ を試してみた

お疲れ様です。

 

かねてより懸案になっていた、

 

VRの開発やUnityの開発、諸々・・・

 

正直、ソリューションの設計関連やっていることもあって

 

勉強する時間がねー。

 

 

自宅に帰っても、家族のフォローが優先になってしまうので、

結構厳しい・・・・・

 

 

そこで、業務時間中の会議の合間にちょこちょこ開発研究することにしてみました。

 

 

www.ibm.com

 

 

WatsonとUnityを一緒に学習できるということに・・・

 

 

 

あー、あと

 

これもやってみた・・

 

Singularity-labo

 

 

これもUnityちゃんなわけで・・・

 

 

こればっかやってると、

 

最近、〇〇さん変わってしまったね・・

 

って言われそうや…

 

 

 

最近抵抗がなくなってきたのは確かですが・・

 

 

まー面白そうな気もしますしね・・

 

 

 

んで、本題・・

 

Watsonは

 

3つのサービスを利用します。

 

Speechtotext

Texttospeech

coversation(現 Watoson Assistant )

 

これらを駆使して簡単にできました。

 

 

ちなみに、

coversation のところはひと手間かける必要あるので、

 

qiita.com

 

 

 

ここあたりが参考になります。

 

 

 

ということで、

 

VRアプリでも開発できて、

 

Watsonでも簡単にアプリ作成できました。

 

 

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