EngineerZine

『キングダム』に学ぶ成り上がり「お惣菜屋さんからITコンサルタントへの奇跡」〜これだから乱世は面白い〜、思考を言語化していこう!

Pretender的な別れ。

お疲れ様です。

 

今日はこんな感じです。

 

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君とのラブストーリー
それは予想通り
いざ始まればひとり芝居だ
ずっとそばにいたって
結局ただの観客だ

感情のないアイムソーリー
それはいつも通り
慣れてしまえば悪くはないけど
君とのロマンスは人生柄
続きはしないことを知った

もっと違う設定で もっと違う関係で
出会える世界線 選べたらよかった
もっと違う性格で もっと違う価値観で
愛を伝えられたらいいな そう願っても無駄だから

グッバイ
君の運命のヒトは僕じゃない
辛いけど否めない でも離れ難いのさ
その髪に触れただけで 痛いや いやでも
甘いな いやいや
グッバイ
それじゃ僕にとって君は何?
答えは分からない 分かりたくもないのさ
たったひとつ確かなことがあるとするのならば
「君は綺麗だ」

誰かが偉そうに
語る恋愛の論理
何ひとつとしてピンとこなくて
飛行機の窓から見下ろした
知らない街の夜景みたいだ

もっと違う設定で もっと違う関係で
出会える世界線 選べたらよかった
いたって純な心で 叶った恋を抱きしめて
「好きだ」とか無責任に言えたらいいな
そう願っても虚しいのさ

グッバイ
繋いだ手の向こうにエンドライン
引き伸ばすたびに 疼きだす未来には
君はいない その事実に Cry...
そりゃ苦しいよな

グッバイ
君の運命のヒトは僕じゃない
辛いけど否めない でも離れ難いのさ
その髪に触れただけで 痛いや いやでも 甘いな いやいや
グッバイ
それじゃ僕にとって君は何?
答えは分からない 分かりたくもないのさ
たったひとつ確かなことがあるとするのならば
「君は綺麗だ」

それもこれもロマンスの定めなら 悪くないよな
永遠も約束もないけれど
「とても綺麗だ」

第3話 鳴らない電話 ~法要の電話~

お疲れ様です。

 

こちらのブログは久々更新です。

 

今週、ケアマネさん経由で、色々母から電話が・・・。

 

「お母さまがずっと助けを求めている?」

 

「今すぐ電話もしくはお会いしてほしい?」

 

え?

 

今仕事なんですが・・。

 

 

色々話していたら、

 

3回忌の法要のことを心配していたようで・・。

 

 

いや、ぼんさんに依頼してます。

 

大丈夫です。

 

安心してください!

 

といってなんとか、母を納得させました・・。

 

ちょっとボケも入っていて困る感じなのです・・。

 

 

ホント困る・・。

 

 

 

さて、肝心の法要なのですが・・。

 

 

だいぶ前に電話して

 

ちゃんと日程まで合意しているのに、

 

肝心の盆さんから連絡がこない・・・

 

あと3日しかないんだが。。

 

 

いい加減にするのもたいがいにしてほしい・・。

 

 

今日も電話して、

 

「電話させますので」

 

と言ってたんだが、、

 

今度は、エスカレしてやる・・。

 

 

はあ、それにしても、

 

息を抜くことができなくてしんどいな・・・。

 

 

仕事忙しいと、家族とのコミュニケーションもしづらいから・・。

 

 

はあ、こういうのが積み重なって、病気になっていくのだろうなと。。

 

皆様、お気をつけましょう。

 

 

 

エルフという種族からみた多様性を考える(葬送のフリーレンを読む)

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葬送のフリーレンというマンガを最近読み始めました。

 

新しい試みで、所謂冒険もので、、所謂ラスボス的な人は倒した前提からスタートするという異色の作品です。

 

どちらかというと主人公?のフリーレン(エルフ)が

はじめは無感動なツンデレみたいな感じだったのが、

人間やドワーフ、他の種族と絡んでいきながら、先に亡くなっていく、、

そんな中で、ノスタルジックな気持ちになっていきながら一緒に旅をした記憶を

たどりつつ、心がほんわかする、そんなストーリーです。

 

今のところ、主人公が「私Tueee」状態なので、所謂週刊少年ジャンプのような根性論はでないのですが、今後どのような展開で盛り上げていくのか?作者の進め方が気になる作品です。

 

このまま、ノスタルジーで終わってしまうと読み物としては厳しいかなとも思います。

 

 

私も若いころはよく本を読んでいて(今も読んでいますが、)

よく鹿児島の市立図書館へ通って、本読んでました。

 

所謂勉強系の本も好きでしたが、角川系(なろう系)も嫌いではなく、

 

ロードス島戦記

 

も当時はよく見ていました。

 

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これはロードスのディードですね。

 

何故、エルフは長生きするのか?

耳が長いのか?

 

特に子供ながらに思ったのが、

人間との価値観の相違が面白いなと思って読んでいた記憶があります。

 

このあたりの結論って、

 

人間の命は短いから大事にしたい的な結論になることが多いのですが、

子どもながらに考えさせられたことがあります。

 

こういう、冒険系の漫画や本って、多様性を認めていたということになります。

 

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上記の本は、私がかなり好きな脚本家の大野木寛さんの小説で、

エルフを題材にしている小説です。

 

もう27年ほども前の作品なんですよね。。

 

私が17、18歳の頃か。たぶん大学生になる前ぐらい。

 

ブックオフで取り寄せました。

すごい感動した思い出があるので、

また読み返して気づきを得たいと思います。

 

(Hatena 20分)

 

 

 

介護に直面した2019年を振り返る

お疲れ様です。

 

久々にこちらでの投稿です。

 

2019年からの自分を振り返っていました。

 

ちょうど今日が前職の退職日だったことや色々次の施策を考えていたので(笑

 

 

2019年は厄年も終わり、安心していた矢先でした。

 

次の仕事も決まり、4月からようやく新しい職場で活動し始めたころ、

 

5月に父が亡くなり、

 

そこからは母の介護も並行して始まりました。

 

そのころは要支援1でしたが、

 

8月になり母が入院してからは

 

要介護5になってしまい

 

家族との生活もぎくしゃくしてしまい、

 

正直2019年はむちゃくちゃな年でした・・。

 

仕事は忙しい。

 

介護していると理解していたのか不明ですが、職場からはバリュー出てないといわれてリリースされる。忘れもしない2019年9月ぐらいですかね。

 

家族と介護のはざまで私は悩んで、7月ぐらいから酒におぼれる日々・・。

 

11月には妻もギブアップ気味になり、、正直家庭崩壊の直前まで行きました。

 

それでもなんとか舵を切りなおして立て直して、2020年を迎えました。

 

2020年は2020年でそれなりに忙しかったですが、コロナの影響もあり、仕事頑張りすぎたこともあり、私も一時期休息をもらうことにしました。

 

単なる有休消化ですが。

 

でも2019年に比べればかなり安定した年でした。

 

本出版、講師などもさせてもらえることとなり、ありがたい年となりました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

対面だけじゃない、今後の身の振り方を考える

これだけコロナ禍が長期化すると、対面ビジネスはかなりやばいかなと皆さんご想像されておられると思います。

 

逆にyoutube,sns,clubhouseなどをマーケティングに活用できると維持もしくは食いつなげそうな気もしてます。

 

たしかに。

 

ただ、これ一般サラリーマンも例外ではないと思ってまして。。

 

特に、会社と自宅の行ったり来たりで満足してる人は、気をつけたほうがいいかなと。

 

いつでも身の振り方を考えとかないといけないと思います。

 

 

万が一、職を失ったら何をするかを、

真剣に考えていきながら、日々を過ごしてます。